Apple Watch バンドの装着

Apple Watch の初代がバッテリーの問題で使えなくなったので、series4を購入。ペアリングでハマったのでここに書いておきます。説明書が簡単すぎなのです。
 




Apple Watch のバンド

 
APple Watch の初期設定にもありますが、バンドをつける。これが意外と面倒なことがあります。まず右か左かどちらにするか
 

 
 

バンドの装着

 
バンドのケースに簡単な取説があります。本体の溝に沿ってスライドすると装着できます。この時バンドの裏と表を間違えないようにします。裏側は気持ち凹んでいます
 
挿入しづらい場合は、逆から入れたほうがスムーズかもしれません。くれぐれも無理に入れないようにしましょう。
 

 
ちなみに、上の図は裏側から見た画像、バンドの裏側はへこんでいてM/Lとか40MMなどの印字があります、
 

 
この図では簡単に書いてありますが、取り付けが逆にすると装着しづらくなります。ほとんど片手ではできなくなってやりづらいと思ったら、それは逆ということかもしれません。
 

バンドの取り付け位置

 
穴のあいているバンドは2種類、短いものと長いものがあります。
 

 
左手に装着する場合は、
Digital Crown とサイドボタンのある側を手の先にしたほうが操作しやすくなるので、その方向では留め金が付いているバンドが上で下に穴があるバンドになります。
 
 

バンドを外す

 
ここでハタと気がつくのです。逆でした(汗
さてバンドを外そうとすると、ロックされています。これは本体裏にあるボタンを押すと外れるようになっているんですね。意外と気がつかなかったりして…
 

 
このボタン達です。
 
 

右・左の設定

 
やっぱり右手に装着したいという場合は、Apple Watchの向きを変えます。
あるいはDigital Crownを逆側にしたい時は設定を変更できます
 
「設定」を選んで
 

 
「一般」をタップ
 

 
「向き」を選択
 

 
「手首」の設定
 

 
「Digital Crown」の設定
 

 
これで右手装着ができます。
 
 
Reference:
Apple Watch の使い方 – Apple Support

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